このブロックは画面サイズに応じてボタンの位置、大きさが変化する特殊なブロックです。PCサイズでは上部固定、タブレット、スマートフォンではナビゲーション部分が上部固定され、ボタン部分が画面最下部に固定されます。編集画面は実際の表示と異なります。プレビュー画面もしくは実際の公開ページでご確認ください。編集についてはヘルプ記事の「フローティングメニューブロックの編集」もご覧ください。

政府が発令いたしました「緊急事態宣言」ならびに東京都による「緊急事態措置」、また新型コロナウィルス感染症(COVID-19)の感染拡大状況を踏まえ、当財団では、お客様ならびに社員とその家族の安全を第一に考慮したうえで、お客様の健全な事業活動を支えるため、当財団が行える最大限のサービスをこれからも引き続き提供して参ります。 

みなさまとともにこの困難な状況を乗り越え、当財団はこの期間中も継続してオープンバッジ事業のトータルサービスを、新しい形で提供し続けて参ります。 

なお、現在全職員がリモートワークにて業務を行っております。 

当期間中のお問い合わせは、こちらから。 


人材育成はデジタル技術の導入により大きく進化しています。スキル・コンピテンシー習得の証明として、さまざまな資格や試験、学位などでデジタル証明/認証(Digital Credentials-デジタルクレデンシャルズ) が利用されています。

オープンバッジ・ネットワーク財団は、教育・人材育成フィールドにおけるオープンバッジの普及を推進してまいります。

お知らせ

2020.4.2 ブロックチェーンを利用したデジタル証明書「ブロックチェーン型オープンバッジ」の発行を開始いたしました。
2020.4.2

サイトを移転しました。当財団のホームページURLが変更となっております。

旧URL:https://obn.nl-hd.com/
新URL:https://www.openbadge.or.jp/

2019.11.1

【プレスリリース】ブロックチェーンによる世界標準認証で、Society5.0時代の人材育成へ
~ 一般財団法人オープンバッジ・ネットワーク 発足 ~

プレスリリース本文はこちらから

2020.4.2

サイトを移転しました。当財団のホームページURLが変更となっております。

旧URL:https://obn.nl-hd.com/
新URL:https://www.openbadge.or.jp/

一般財団法人オープンバッジ・ネットワークについて

当財団が発行する、オープンバッジについて

オープンバッジは、資格試験・研修や講座・大学などの学位証明に利用されています。人材育成の場において、体系立ててオープンバッジを段階的に取得させるといった取り組みが進んでいます。
IMS Global認定のオープンバッジを発行
当財団が発行するオープンバッジは、IMS Global Learning Consortium(IMS Global)が定めた世界標準規格によって認定されたデジタル証明書です。
世界標準規格で作られたものであるため、他のサービスとの連携や、自分のウォレットに他団体から発行されたオープンバッジを纏めて一元管理することができます。
ブロックチェーンで改ざん・偽造を防ぐ
資格・試験・学位といった学習者のスキルと価値を証明するオープンバッジは、ブロックチェーンを利用し、改ざんされない強固な信頼性の高い証明書を実現しています。
学習者の意欲を高め、資格や認定の取得を促進
取得したオープンバッジは、学習者がSNSやメール等で簡単に共有可能です。オープンバッジによって学習プログラムの修了と資格取得の意欲を高めます。